広報担当者!今更聞けない「そもそも交通広告って何?どう?」
SNS・デジタル全盛期の今だからこそ
「交通広告」が再評価されてるのは何故?
会社の広報担当者に任命されて、さてどこから、何を実施しようか?
たとえば「交通広告とか・・」、「ん、交通広告って何?…誰に聞いたら良いの??」
公共交通機関、普段から使ってますよね⁉
そこにも!あそこにも!広告確かにあります。
でも、スマホを眺める時間が長い現代ですよ!
今更「交通広告」なんて・・・と思うかもしれません
しかし、ふとした瞬間に目に入る「それが、交通広告なんです」
交通広告には、駅広告、電車内広告、バス広告、ロードサイド(野建て看板)
空港施設広告、タクシー広告、人が移動する時そこにあるのが「交通広告」です!
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1.高い信頼性
公共の場で、自然と皆に見られる広告のため、厳しい審査を通って
「ここに広告を出してる企業はしっかりしている」と社会的信用が得やすい
2.エリア・ターゲットを絞るのに最適
だって、広告をだすのって「最寄り駅」とか「そこまでを繋ぐ路線バス」とかの
広告なんですから、広告を見てもらう人って自然と地元の人ですよね
3.実はスマホとの相性が抜群なんです
「お!イベントやるの?」とか「駅前に新店オープンするじゃん」と思った瞬間
その場でスマホ検索出来ますよ!だって、電車内、バス車内、手にスマホ持ってない人
居ないんじゃないですか?
最近は、交通広告に「QRコード」も掲載できる場所が増えて来てるし、スマートに
スマホをポスターに近づけたら「サイトへピューです」
Web広告の運用に行き詰まりを感じているなら、あえてアナログな「交通広告」を
組合わせてみるのも「アリ?」だったりしませんか!
***豆知識***
実は、「採用活動」にも、交通広告は意外と有効です。近くの最寄り駅を普段利用する
感度の高い層に、お店や企業を知ってもらう、認知度UPが狙えるんです!
あの駅、あの電車の…、そこを走るバス広告も、自身の会社、お店、クリニックなら
どの広告からはじめるのがベストかな?と気になったら、ぜひお気軽にご相談下さい。
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